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声なき叫び.jpg
難民自立支援ネットワーク設立10 周年記念刊行
新刊書籍(声なき叫び)

痛みを抱えて生きるノルウェーの移民・難民女性たち

アフガニスタンでの迫害を経て ノルウェーに移住し社会人類学者になった著者は 福祉の網の目から抜け落ちたマイノリティ女性たちの存在に気づく。

RENのビーズアクセサリー制作

日本在住の難民と日本人支援者がいっしょにビーズ・アクセサリーを作って販売しています。

RENの奨学金事業

故古場千代子氏(KANEBU翻訳協力者)のご遺族からの寄付をイニシャルファンドの一部にして奨学基金を創設し、日本国内・国外の難民に対する奨学金の給付を行っています。

書籍(ママ・カクマ)

2002年、ケニアのカクマ難民キャンプの難民が書いた詩集『ママ・カクマ』を日本で出版したのがRENの活動の原点です。

RENの日本語教室

難民の希望者には個人のレベルに合わせた日本語教室を提供しています。主に日本語会話を中心として本人の希望に合わせた日本語の習得を支援しています。

RENのヨガ教室

REN会員の友人の米国の女性が、ヨガの指導員をされていたということで、難民のストレス解消のためのヨガ教室を開催しています。心の平和と安静を求めて、呼吸法と基本のポーズを習うなど、ストレスの多い難民には大好評です。

​ヨガ教室の様子が朝日新聞に掲載されました。

(2017年6月20日)

RENによる難民のための安らぎイベント 1

オラクル様からの助成金により去年に続いて、今年も難民のための各種イベントを行います。その一つ目として難民のための阿波踊り体験を開催しました。

RENによる難民のための安らぎイベント 2

オラクル様からの助成金により、阿波踊り体験会に続いて、芋ほり体験を実施いたしました。

新刊書籍(声なき叫び)

アフガニスタンでの迫害を経て ノルウェーに移住し社会人類学者になった著者は 福祉の網の目から抜け落ちたマイノリティ女性たちの存在に気づく。

女性たちからの聞き取りから明らかになる、 移民・難民の受け入れ先進国、ノルウェーの課題と実態。

RENでは著者割引で販売しています。

割引価格でお求めの場合にはrefugee.empw.netwk@gmail.comまで。

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難民やRENの活動について発信しています。

ぜひご覧ください。

ビーズ製品のネット販売を行っています

RENでは日本在住の難民と日本人支援者がいっしょにビーズ・アクセサリーを作って販売しています。
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東京都目黒区中目黒3-18-6

refugee.empw.netwk@gmail.com

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